侵入検証攻撃者視点で検証

侵入される前に、実際に攻撃者の視点で確かめる

ペネトレーション
テスト

ペネトレーションテストとは、
実際の侵入や被害の可能性を
攻撃者視点で確かめる検証です。
自社に必要か判断したい段階から
ご相談いただけます。

まずは無料で相談する
ペネトレーションテストのイメージ

COMMON CHALLENGES

こんなお悩みありませんか?

1

脆弱性があるかどうかだけでなく、実際に侵入される可能性を知りたい

2

リリース前や監査前に、重要な機能の危険度を確かめたい

3

脆弱性診断の結果はあるが、どこから優先対応すべきか判断しにくい

4

自社にペネトレーションテストが本当に必要か、まず整理したい

ひとつでも当てはまる場合は、まずは無料相談をご検討ください。

脆弱性診断との違い

脆弱性診断
ペネトレーションテスト
目的
弱点を広く洗い出す
侵入や被害につながるかを確かめる
見えやすいこと
設定不備や既知の脆弱性
実際の侵入経路や悪用可能性
向いている場面
まず全体のリスクを把握したい
重要機能や本当に危険な点を深く見たい
結果の使い方
対応候補を整理する
優先度の高い対策判断につなげる

対象ごとの支援メニュー

Webアプリの侵入リスクを見たい

ログイン、会員機能、API、管理画面など、Webアプリに対する実践的な侵入検証。

Webアプリ向けを見る

アプリのリスクを見たい

モバイルアプリやスマホ向け機能に対して、実運用に近い観点で安全性を確認。

アプリ向けを見る

ネットワークや社内環境を見たい

ネットワークや内部環境に対して、侵入や横展開の可能性を深く確認。

ネットワーク向けを見る

クラウド環境を見たい

AWS を含むクラウド環境の設定や権限、侵入可能性を対象にした検証。

クラウド向けを見る

料金

PRICE

要相談

ペネトレーションテストの料金は、対象環境や確認したいシナリオの深さによって大きく変わります。

  • 対象環境の種類と範囲
  • どこまで侵入シナリオを確認するか
  • 重要機能や重点的に見たいポイント

まずは対象環境と確認したいポイントを伺いながら、必要な範囲に合わせて個別にご案内します。

よくある質問

Q.

ペネトレーションテストとは何ですか?

A.

攻撃者と同じ視点で侵入や悪用の可能性を検証し、どこまで被害につながるおそれがあるかを確認するテストです。

Q.

脆弱性診断との違いは何ですか?

A.

脆弱性診断は弱点を広く見つける確認、ペネトレーションテストはその弱点が実際の侵入や被害につながるかを攻撃シナリオで確かめる検証です。

Q.

本番環境でも実施できますか?

A.

はい、可能です。対象範囲や進め方を事前に整理したうえで、影響を抑えながら安全に実施します。

Q.

Webアプリ以外も対象になりますか?

A.

はい。Webアプリ、モバイルアプリ、クラウド、ネットワークなど、対象環境に合わせて個別にご案内します。

Q.

自社に必要かどうか分からなくても相談できますか?

A.

はい、可能です。まず脆弱性診断から始めるべきか、ペネトレーションテストまで必要かという判断段階からご相談いただけます。