脆弱性診断
ペネトレーションテスト

企業向けセキュリティ診断サービス

セキュリティ診断+

AWS・Azure・GoogleCloud(GCP)・
Webアプリ、モバイル・LLM・
ネットワークなど、
幅広い環境に対応したセキュリティ診断サービスを
提供しています。

こんなお悩み、ありませんか?

こんなお悩み、
ありませんか?

脆弱性診断、ペネトレーションテスト、どちらをやればいい?

環境や状況に合わせて、必要な診断メニューをご案内します。

まずは無料で相談する

Webアプリやモバイルアプリを公開前に確認したい

リリース前後の脆弱性確認や、不正アクセスリスクの検証に対応します。

アプリ診断を見る

クラウド環境の設定や構成に不安がある

AWS・Azure・GCPの設定不備や構成リスクを確認できます。

クラウド診断を見る

実際に侵入されるリスクまで確認したい

脆弱性有無だけでなく、攻撃シナリオに基づいて侵害可能性を検証します。

ペネトレーションテストを見る

どの診断が適しているかわからない場合も、
お気軽にご相談ください。

提供しているセキュリティ診断・支援サービス

クラウド診断

クラウド診断

AWS・Azure・GCP の構成や設定リスクを確認し、必要に応じて脆弱性診断やペネトレーションテストを実施。

提供可能な診断

  • AWS脆弱性診断
  • AWSペネトレーションテスト
  • Azure脆弱性診断
  • Azureペネトレーションテスト
  • Google Cloud脆弱性診断
  • Google Cloudペネトレーションテスト
アプリ診断

アプリ診断

Webアプリ、モバイルアプリ、LLMを対象に、脆弱性の確認や不正利用リスクの検証を行います。

提供可能な診断

  • Webアプリ脆弱性診断
  • Webアプリペネトレーションテスト
  • モバイルアプリ脆弱性診断
  • モバイルアプリペネトレーションテスト
  • LLM脆弱性診断
  • LLMペネトレーションテスト
ネットワーク診断

ネットワーク診断

オンプレサーバ、内部ネットワーク、外部ネットワークを対象に、設定不備や侵害リスクを確認します。

提供可能な診断

  • オンプレサーバー(Windows,Linux,他)脆弱性診断
  • オンプレサーバー(Windows,Linux,他)ペネトレーションテスト
  • 内部ネットワーク脆弱性診断
  • 内部ネットワークペネトレーションテスト
  • 外部ネットワーク脆弱性診断
  • 外部ネットワークペネトレーションテスト
セキュリティ支援対策

セキュリティ支援対策

M365、標的型メール訓練、ダークウェブモニタリングなど、診断後を見据えた支援メニューもご提供しております。

提供可能な診断

  • M365
  • 標的型メール訓練
  • ダークウェブモニタリング

脆弱性診断とペネトレーションテストの違い

セキュリティ診断プラスでは、目的に応じて脆弱性診断とペネトレーションテストをご案内しています。

「まず弱点を見つけたい」のか、「実際に侵入される可能性まで確認したい」のかで、適した診断は異なります。

目的

脆弱性診断

  • システムや環境にある弱点を見つける

ペネトレーションテスト

  • システムや環境にある弱点を見つける
  • 実際の攻撃を想定し、侵入や被害の可能性を検証する
確認内容

脆弱性診断

  • 設定不備や既知の脆弱性の有無

ペネトレーションテスト

  • 脆弱性を組み合わせた攻撃シナリオによる侵害可能性
向いているケース

脆弱性診断

  • まずは広くリスクを把握したい場合

ペネトレーションテスト

  • 重要資産への影響や、個人情報リスク、侵入経路などをより詳しく確認したい場合
ご相談が多いタイミング

脆弱性診断

  • 公開前
  • 定期点検
  • 監査対応前

ペネトレーションテスト

  • 重要システム運用時
  • 対外説明が必要なとき
  • より実践的に確認したいとき

どちらを選べばよいかわからない場合も、対象環境や目的に合わせてご案内しています。

どちらが適しているか相談する

セキュリティ診断プラスが選ばれる理由

セキュリティ診断プラスでは、企業ごとの環境や課題に合わせて、必要な診断とその後の改善につながる支援を重視しています。
「診断を受けて終わりにしない」ことが、私たちの考えるセキュリティ診断です。

クラウドを熟知した ホワイトハッカーが診断

AWSなどのクラウド環境に特化したホワイトハッカーが対応。 設定や設計の見落としだけでなく、権限設計や運用を踏まえた侵入リスクまで確認できます。

診断して終わりではなく、 次の改善につなげる

弱点を見つけるだけでなく、その結果をどう活かすかまで重視。 次に何を優先して対応すべきか、改善につながる診断をご提案します。

重要なポイントに絞った レポートで、判断しやすい

情報を並べるだけではなく、実務経験のある担当者が重要度を見極めて整理。 「何から対応すべきか」がわかりやすいレポートで、社内判断を進めやすくします。

導入実績1,000社以上の体制で、 実践的な診断を提供

セキュリティ診断導入実績1,000社以上。 海外でも活躍するホワイトハッカーが、最新の攻撃手法を踏まえた実践的な診断を行います。

ご相談から診断までの流れ

セキュリティ診断プラスでは、何を診断すべきかわからない段階からご相談いただけます。対象環境や目的を確認しながら、必要な診断メニューをご案内します。

STEP01
STEP 01

ヒアリング お見積もり

診断内容や、ご予算、 診断の目的などをお伺いし、 ご提案致します。 必要に応じて、脆弱性診断と ペネトレーションテストの どちらが適しているかも 整理します。

STEP02
STEP 02

ご契約

提案にご納得いただけましたら 契約を締結させていただきます。 ヒアリングからお見積もり、 ご契約、診断、レポート作成 まで全てオンラインで完結 するのでハイスピードな診断 が可能です。

STEP03
STEP 03

診断実施

最も早い診断で、契約から 最短3日で診断スタート可能です。

STEP04
STEP 04

レポート提出

診断実施後は、発見されたリスクだけでなく、優先して対応すべきポイントがわかる形でレポートをご提出します。 また、診断した箇所は、修正後の再テストも基本無料です。

よくある質問

Q.

どの診断メニューを選べばよいかわからない場合でも相談できますか?

A.

はい、ご相談可能です。 対象環境や確認したい内容を伺ったうえで、脆弱性診断・ペネトレーションテストのどちらが適しているか、またAWS・ Webアプリ・LLM・ネットワークなど、どのメニューから進めるべきかをご案内します。

Q.

本番環境でも診断できますか?

A.

はい、可能です。対象や実施内容によりますが、本番環境での診断もご相談可能です。 影響を抑えながら進められるよう、事前に対象環境や実施方法を確認したうえでご案内します。必要に応じて検証環境での実施が適しているケースもあります。

Q.

セキュリティ診断の費用、見積もりは何をもとに決まりますか?

A.

診断対象の環境や範囲、確認したい内容、実施方法によって変わります。 たとえばWebアプリ診断では、対象ページ数や機能の構成が費用に影響することがあります。

Q.

見積もりや相談の際には、どのような情報が必要ですか?

A.

対象となる環境やサービス、確認したい範囲、実施希望時期などを共有いただけるとスムーズです。 まだ詳細が固まっていない場合でも問題ありません。状況を伺いながら、必要な診断内容をご案内します。

Q.

診断レポートでは何がわかりますか?

A.

発見されたリスクの内容だけでなく、どこを優先して対応すべきか判断しやすい形で整理してご報告します。 弱点を見つけるだけでなく、その後の改善につなげやすいレポートを重視しています。

目的にあった最適なセキュリティ診断をご案内します

セキュリティ診断のご相談イメージ

セキュリティ診断プラスでは、 AWSやAzure、Google Cloudなどのクラウド診断から、
Webサービス、モバイルアプリ、LLMなどのアプリケーション診断
インフラ・ネットワーク診断など、
様々な環境の脆弱性診断
ペネトレーションテストから、
M365、標的型メール訓練、ダークウェブ
モニタリングなどの
セキュリティ対策支援まで幅広く行っています。

「何から始めればいいかわからない」 という、
はじめてのセキュリティ診断も、
定期的な診断やセカンドオピニオン
としての診断など、
どんな形でもご相談を承っております。
ご予算や目的に合わせてご提案させていただきます。

相談無料、まずはぜひ一度お問い合わせください。